ホワイトニング

歯の色 気になっていませんか?
ホワイトニングで、ワンランク上の白い歯を手に入れ「輝く笑顔」になりましょう!

歯を削らずに、歯を白くするにはいくつか方法があります

クリーニング(PMTC)

クリーニング 歯に付着したステイン、プラークや歯石などを専用のパウダーと器具で取り除きます。

着色(ステイン)を落とす事はできますが、歯そのものの色を変えることはできません。

ホワイトニング

ホワイトニング お薬を使って歯の漂白(ブリーチ)で、歯を白くする方法です。

安全に自然な白さを手に入れることができます。

マニキュア

マニキュア 歯の表面をマニキュアでコートし、白くする方法です。

短期間(1〜2ヶ月)の持続期間です。
全ての歯には使用できません。



結婚式やイベントごと、面接の前などにホワイトニングをしてみませんか?

白い歯は相手に好印象を与えることができます。そのため、女性だけでなく男性でもホワイトニングを行う方は増えてきています。


ホワイトニング法の種類と料金

オフィスホワイトニング

歯科医院で行うホワイトニングです。歯に専用の薬剤を塗布し、光を当てて歯を白くする方法です。

短期間で歯を白くできるので、即効性があるホワイトニング方法と言えます。

基本料
10,000円(税別)
1歯につき
3,000円(税別)
[例] 上前歯の左右3本(計6歯)を行う場合
基本料金 10,000円 + (3,000円×6歯) = 28,000円(税別)

※2回目以降も料金は変わりません。
※1回の処置にかかる時間は、60〜90分です。

ホームホワイトニング

専用のカスタムトレーを用いて自宅にて毎日(2週間程度)1〜2時間、患者様ご自身がホワイトニング剤をトレーに入れ、歯に装着して歯を白くする方法です。

歯の白さを実感するには2週間以上の時間を要しますが、オフィスホワイトニングより白さが増し、持続期間も長いという特徴があります。

マウスピース型採り 1顎 3,000円(税別)
マウスピース 1顎
15,000円(税別)
薬液代 15,000円(税別)
※追加の薬液代は別途必要です。

デュアルホワイトニング

オフィスとホームを組み合わせることにより、それぞれの長所を取り入れることのできる理想的なホワイトニングです。

短期間で歯を白くできる、持続期間も長いので、しっかりと歯を白くしたい方にはデュアルホワイトニングがおすすめです。

基本料(オフィスホワイトニング)
10,000円 → 5,000円(税別)
1歯につき
3,000円(税別)
※2回目以降も料金は変わりません。
※1回の処置にかかる時間は、60〜90分です。
※デュアルの場合は基本料金が半額です。
マウスピース型採り 1顎 3,000円(税別)
マウスピース 1顎(ホームホワイトニング)
15,000円(税別)
薬液代 15,000円(税別)
※追加の薬液代は別途必要です。

ホワイトニングQ&A

Q. ホワイトニング効果はどのくらい持続しますか?
A. 6ヶ月〜1年くらい持続します。
ただし、生活習慣(嗜好品の摂取頻度など)や個人差によって、ホワイトニング効果には差があります。


Q. 痛みなど副作用はありますか?
A. 歯がしみることがあります。
健康な歯であれば、症状は一過性です。
知覚過敏用のハミガキ剤を使用すると軽減されることがあります。


Q. ホワイトニングで歯のつめ物も白くなりますか?
A. 歯のつめ物やかぶせ物は、ホワイトニングを行っても白くはなりません。
ホワイトニング後にご自身の歯の色と合わなくなった場合、つめ物やかぶせ物もやりなおすことになります。


Q. ホワイトニングは誰にでもできますか?
A. 歯にむし歯や亀裂がある場合や変色の原因、全身疾患などによってはホワイトニングができないこともあります。ホワイトニング前にカウンセリングを受けてください。


Q. 神経のない歯のホワイトニングは可能ですか?
A. 神経のない歯の場合でも可能です。
この場合、オフィスホワイトニングまたはデュアルホワイトニングがおすすめです。


メインテナンス

ホワイトニング後は歯の白さと口腔内の健康を維持するためにアフターケアが必要です。

セルフケアとプロケア

1)セルフケア
正しいブラッシング法で、確実にプラークを取り除いてください。また、色の濃い食べ物を避けたり、食後のケアをすることで再着色を軽減することができます。
2)プロケア(歯科医院で)
3〜6ヶ月の間隔でクリーニングを行い、後戻りの程度をみます。

再ホワイトニング

ホワイトニング後に生じる後戻りを改善し、白さを維持・回復するために定期的に行うこともできます。

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